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最難関国私立高受験Tコース

挑戦にフタをしない。今できることを、最大限。

難関高の受験対策に特化した、茨進最上位のコースです。中学受験や高校受験は通過点であることを前提に、将来は東大や京大、あるいは医学部への進学など、難関大への挑戦を志す生徒におすすめです。

受験の最終到達点は、東大や京大、医学部をはじめとする難関大学への進学です。県内トップクラスの進学実績を誇る水戸一高や土浦一高においても、その先の大学入試を見据えた学習姿勢が重要になります。だからこそ、高校受験の段階から首都圏最難関高
校への挑戦を視野に入れ、より高いレベルで学ぶ経験を積むことが大切だと私たちは考えています。最難関高校合格を目標に力を磨き、最大限成長できるステージで、中学校3年間を過ごしてみませんか。
Tコースの授業では定期テスト対策を行わず、通常よりも速いペースでカリキュラムを進めます。その分の時間を使い、中1・中2は応用問題に取り組み、将来の難関高受験の土台となる応用力を鍛えます。また、中3は8月時点で予習内容が終了するので、9月から入試対策演習を始めることができます。
■受講基準―まずはご相談ください

最難関国私立高の入試問題等を取り扱うため、受講にあたっては一定の基準を設けております。受講をお考えの方は、お近くの茨進の教室までご相談ください。これまでに校外模試を受験したことがない方は、茨進の無料学力診断テストをご案内いたします。
学年
受講基準
中学1年生
2025年度茨進で実施した各種模試や校外模試(小6時点)で、国・算偏差値が55以上
中学2年生
2025年度茨進で実施した各種模試や校外模試(中1時点)で、英・数偏差値が60以上かつ3科偏差値60以上
中学3年生
2025年度茨進で実施した各種模試や校外模試(中2時点)で、英・数偏差値が60以上かつ3科偏差値60以上
Tコース受講生は、高校受験コースの受講生が受験するオープン模試に加えて、市進学院で実施する「定例試験」や難関高の入試問題を分析した実践的な問題が出題される「ハイレベルテスト」といったテストを受験します。複数の種類のテストを受験することで様々な観点からTコース受講生の実力を測るとともに、モチベーションの向上に繋げていきます。
茨進のトップクラスの生徒たちが集まるTコースの授業は、茨進トップクラスの実力派講師陣が担当します。単に解法を教えるのではなく、「なぜその考え方に至るのか」「どこで差がつくのか」を重視し、最難関国私立高の入試に立ち向かうだけではなく、高校入学後も通用する真の学力を身につけられるような授業を行います。

Tコース担当からのメッセージ

高校入試はゴールではなく通過点です。水戸一高や土浦一高といった県内TOP高を目指すということは、3年後の大学入試で東大や京大といった最難関大学の合格をねらうということのはずです。ならば、高校受験の段階で全国のレベルを知るというのはとても有意義なことだと思いませんか。首都圏の最難関高校に挑戦し、合格してそのまま入学するのもよし。あえて入学せず、県内TOP高に進学するのもよし。仮に不合格だったとしても、その経験は間違いなく大学入試の糧となります。高校受験は通過点だからこそ、思い切って広い世界に飛び込んでみましょう。
■土曜オンラインプレップとは

開成・筑波大学附属・お茶の水女子・早慶系列高など、首都圏最難関高合格に向けた特訓コースです。最難関国私立高の入試問題を分析して作成した専用テキストを用い、応用問題に取り組みます。平日に行う3科・5科の授業とあわせて受講することで、予習と演習をバランスよく進めることができ、入試に対応する実戦力を養成します。
■成績別クラス編成|茨進の「Top of Top」が毎週末オンラインで集まる

土曜オンラインプレップの授業は2クラス編成となっており、定例試験の成績によって定期的にクラス替えを行います。「上位のクラスをキープできるように」「次のテストで上位のクラスに行けるように」という競争心をもつことで、学力向上を加速させるのがねらいです。授業をオンラインで行うことにより、茨進の各校舎のトップクラスの生徒たちが互いに切磋琢磨しながら志望校合格を目指します。
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