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のびしん
中学受験スタート模試
小学3.4.5
 
中学入試では、知識・技術を必要とする問題と共に、受験生の思考力を試す多様な問題が出題されます。身に付けた知識・技術を活用して問題解決の糸口を発見できる解決力や、提示された情報を整理して、粘り強く調べることができる調査力。さらには、自分自身の考えを他者に対して明確に説明できる発信力。これらの力は、中等教育のみならず高等教育、さらには社会でも広く必要とされる大切な力です。
 中学受験の準備に踏み出そうとする今、中学入試で必要とされる力を知ることは、今後の学びを進めていく上で必要不可欠なことといえます。お子さまの現状の課題を知ると共に、より強靭でしなやかな思考力を育てるための手がかりを見つける機会として、『中学受験スタート模試』をぜひご活用下さい。
のびしん

 

実施会場

・水戸駅前教室 ・守谷駅前教室 ・つくば竹園教室、 ・つくば学園の森教室
・土浦駅前教室 ・取手駅前教室

時間割

のびしん
 12歳を迎える小学生が選べる卒業後の進路(中学校)は、いまの小学生の保護者がその年代の頃よりも、かなり多様化しています。かつては、居住地で決められた公立中学校に進学するか、それとも中学受験をして、私立中学校国立大学の附属中学校を選ぶかという、大きくは3つの選択肢がありました。
しかし、2000年頃から各地方自治体ごとに導入が進められた「学校選択制」や、1999年からスタートした公立中高一貫校の設置制度によって、全国の多くの地域(都道府県や市区町村)では、この2つのタイプの学校を含めた「5つの進路の選択肢」を、小学校卒業に際して選ぶことができるようになりました。
このうちの公立中高一貫校は、すでに首都圏(ここでは東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城の各エリア)では、今春2017年4月までに計24校(東京11校・神奈川5校・千葉3校・埼玉2校・茨城3校)が設立されています。2019年には埼玉県でさいたま市立中等教育学校(仮称)が開校する予定です。
 この公立中高一貫校への進路も、この10年くらいの間に非常に増えている選択です。ただし、気をつけておきたいのは、そうした公立中高一貫校は、個々の学校の募集定員が少ない(男女80名~最大でも160名)ところに、平均して男女800名前後もの多くの志願者(≒受検者)が集まることによって、かなり多くの不合格が出るということです。
 このような状況の中で、公立中高一貫校に関心を持ったことをきっかけに、私立中高一貫校にも魅力を感じ選択肢として考え始めたご家庭が増えてきました。
市進教育グループ 茨進
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