数理教室アルゴクラブ

アルゴ王座決定戦2016

アルゴクラブ
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全員集合

アルゴクラブの授業風景(お子様の写真は保護者様の了承を得て公開しております。)
 

アルゴクラブとは

アルゴクラブは京都大学名誉教授である広中平祐先生が提唱し参画している算数オリンピック委員会、「算数脳」の第一人者である高濱正伸氏、東京大学数学科学生、そして数学者でありジャグラーとしても有名なピーター・フランクル氏がアルゴクラブ最高教室長として共同開発した小学校低学年向けの数理教育システムです。子どもたちが「遊び感覚」でパズルや論理ゲームに楽しく取り組めるプログラムで、「算数センス」や「数学的思考力」が自然と身に付いていきます。試行錯誤をくり返す中で解法を見つけ、問題を解決していく達成感が子どもたちのやる気を大きく引き出し、算数を大好きになっていただけます。
「楽しいから、好きになる。」
 
アルゴクラブは京都大学名誉教授である広中平祐先生が提唱し参画している算数オリンピック委員会、「算数脳」の第一人者である高濱正伸氏、東京大学数学科学生、そして数学者でありジャグラーとしても有名なピーター・フランクル氏がアルゴクラブ最高教室長として共同開発した小学校低学年向けの数理教育システムです。子どもたちが「遊び感覚」でパズルや論理ゲームに楽しく取り組めるプログラムで、「算数センス」や「数学的思考力」が自然と身に付いていきます。試行錯誤をくり返す中で解法を見つけ、問題を解決していく達成感が子どもたちのやる気を大きく引き出し、算数を大好きになっていただけます。
「アルゴクラブを応援します。」
 
自分で考えて、解くことの喜び。それが数理の才能を伸ばすエネルギーです。アルゴクラブでは「できた」「わかった」の感動を繰り返し体験してください。自らの持つ「考える力」に魅せられた子ども達に育ってくれることでしょう。
自ら考えて解決する感動をくり返し、数学的思考が定着します
 
将来の中学受験(受検)・高校受験では、暗記だけでは通用しない、子どもたちの思考力そのものを測る問題が多く出題されます。それを解くためのカギとなるのが「数学的思考力」であり、それを最大限に発揮するための「試行錯誤力」なのです。その力を伸ばす絶対条件は「好き」になることです。アルゴクラブでは「遊び」の効果を活かして、算数・数学の様々な解法に触れながら、子どもたちの可能性を最大限に引き出します。
数理ゲーム、平面立体パズル、論理問題による知能トレーニングに挑戦する事で考えることの楽しさを体感します。
チーム対抗での競争や、助け合い、発表を通して、礼儀・協調性・論理性・表現力を養います。
楽しみながら試行錯誤・整理・組み立て・証明をくり返す事で数理的思考が定着し算数が大好きになります。
 
 
「算数脳」は“特別な能力”ではなく、数学的思考を繰り返す中で育まれていく能力です
 
発見力、試行錯誤力、空間認識力、図形センスという「見える力」。さらに、要約力、論理性、意志の力、精読力という「詰める力」。このふたつを合わせたものが「算数脳」で、周囲の「かかわり方」で導くことができる知育習慣です。学問にとどまらず、お子様が社会に出てからも通用する大切な力と言えます。
ここで注目していただきたいのは、算数脳を獲得するには年齢の壁があるということ。現に、パズルに熱中する子どもには大人は敵いません。個人差はありますが、主に小学校低学年までの知育習慣がカギとなることは、脳科学の研究成果からも裏づけられています。さぁ、アルゴクラブで楽しく遊んで、お子様の「算数脳」を育ててみませんか。